エッセイ時事社会

Free Uyghur!ウイグル人強制収容所虐殺抗議デモ

Free Uyghur!ウイグル人強制収容所虐殺抗議デモ 2018年9月30日 電通通り銀座6丁目付近

Free Uyghur!ウイグル人強制収容所虐殺抗議デモ 2018年9月30日 電通通り銀座6丁目付近本日は朝10時より所属する公益社団法人日本写真家協会が開催している「平成30年7月豪雨被害者支援チャリティー写真展」当番で会場のフレームマンエキシビションサロン銀座に詰めていたのだが、昼食後に会場に戻ってしばらくすると、なにやら外が騒がしい。
会場から表に出てみると数寄屋橋方面から青い服とノボリの一団が電通通りをこちら側に向かってデモ行進中だった。
反対側の車線だったため、叫んでいる内容もノボリに書かれている文字も確認できなかった。

本日は台風24号の接近に備え、JR東日本が在来線の運行を208時で取りやめることを告知していたため、19時までのチャリティー展も18時で打ち切り、早めに自宅に戻った。

ネットで本日のデモを調べてみると、「Free Uyghur!日本人はウイグルを助けて下さい!@銀座付近2018.9.30」というYouTubeに投稿された動画を見つけた。
「中国ファシスト政権による、ウイグル人の強制収容所での虐殺に抗議するデモ行進」とのことで、数寄屋橋から動画が始まっていて、オイラが銀座6丁目の反対側の歩道から撮影している姿が写っているかも?と思ったのだが、その直前で動画は終わっていた。


タイトル写真説明
撮影:2018年9月30日 電通通り銀座6丁目付近
Free Uyghur!ウイグル人強制収容所虐殺抗議デモ