エッセイ

Goodbye, Boku-chin

本日、業者にお願いした火葬が終了して小さな骨壺を受取った後、すぐに毎年恒例行事となっている大晦日が命日の義父の墓参りにでかけ、その後、墓参りとセットとなっている蕎麦を自宅に戻ってから食べたら、急に気が抜けてしまった。
昨年大晦日の午前中に逝ってしまった「ぎい」に続いて2年連続の出来事……。
 

Boku Photo Gallery ポートレート編