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撮影:1988年7月30日、よみうりランドEAST、DAVID SANBORN GROUPで演奏するデイヴィッド・サンボーン (David Sanborn)

“泣きのサンボーン節”で知られるサックス奏者のデイヴィッド・サンボーン (David Sanborn) が前立腺がんによる合併症で死去

グラミー賞を6度取ったことでも知られるサックス奏者のデイヴィッド・サンボーン (Da […]

1989年10月21日 日本グランプリ アイルトン・セナ(Ayrton Senna)、ピットガレージ内

”音速の貴公子”アイルトン・セナの死から30年、現在のF1視聴料は値上げの嵐…

かつてのF1中継はフジテレビ系の地上波で深夜に数時間遅れで放送されていたのだが、それ […]

2024年4月7日(日曜・晴れ) 舎人公園・草地広場の桜

穴場だった花見スポットが満開の桜+晴天+日曜日で大混雑…

東京のソメイヨシノの見頃はそろそろ終わりを迎えようとしているが、7日の日曜日、我が家 […]

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写真家・加藤雅昭について

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連載記事
東京新聞連載「’97東京」

写真家・加藤雅昭について

略歴
1955年 北海道留萌郡小平村(現・小平町)生まれ
1974年 北海道立苫小牧東高等学校卒業
1979~80年 写真家・野上透氏に師事、講談社刊「中国の旅」取材に同行
1980年 日本大学芸術学部写真学科卒業
1980~84年 集英社週刊明星写真部専属として在籍した後、フリー
1984年~ 「Wの悲劇」「早春物語」などの映画スチールを経て、雑誌を中心に人物、環境問題、食文化等の報道分野で活動
1987~2020年 公益社団法人日本写真家協会会員として在籍、2020年退会
2020年~ 公益社団法人日本写真協会会員
東京都在住
写真展
・1977年 二人展「苫小牧と福生からの報告」
(加藤雅昭・太田真三) 日本大学芸術学部図書館ギャラリー
・1978年 二人展「苫小牧と福生からの報告」
(加藤雅昭・太田真三) 大阪サンストアギャラリー
・1996年2月 「勇払原野-静かな大地の妖怪 1976~1996年」
コニカプラザ新宿
・1996年4月 「勇払原野-静かな大地の妖怪 1976~1996年」
コニカプラザ・サッポロ
・1996年8月 「勇払原野-静かな大地の妖怪 1976~1996年」
苫小牧市民活動センター
これまでの主な寄稿媒体
・ダンチュウ(プレジデント社)
「食彩の王国」(2005年2月号~2017年5月号まで連載)
「私のご飯茶碗」(2004年10月号~2005年12月号まで連載)
・プレジデント(プレジデント社)
・おとなの週末(講談社)
・週刊現代(講談社)
・フライデー(講談社)
・現代(講談社・休刊)
「味」の求道者たち (2000年1月号~12月号まで連載)
・旅(新潮社)
「旬をいただきます」(2004年~2005年まで連載)
・旅(JTB・2004年より新潮社へ移管)
「おとなが泊まる民宿」 (2001年5月号~2004年1月号まで連載)
・オブラ(講談社・廃刊)
「名店シェフがわが家にやって来た!」
(2002年5月号~2003年3月号まで連載)
・週刊新潮(新潮社)
「一度は行きたい老舗の名店」(2001年12月まで連載)
・婦人公論(中央公論新社)
「優雅なランチタイム」連載(2000年12月まで)
・サライ(小学館)
・クロスワードレディース(世界文化社)
「小林カツ代の楽らくクッキング」連載(1998年1月号~1999年12月号)
・東京新聞(1997年1~4月・毎週火曜日夕刊に「’97東京」連載 )
・GQ(中央公論社) 「料理人の美食リレー」連載
・HOTDOG PRESS(講談社)
・アサヒグラフ(朝日新聞社・休刊)
・デイズ・ジャパン(講談社・廃刊)
・Japan Pictorial(NTTメディアスコープ)
・NEXT(講談社・廃刊)
・マイン(講談社)
・チェックメイト(講談社・廃刊)
・VIEWS(講談社・廃刊)
・CADET(講談社・廃刊)
・東京(トンチン)クロスカルチャー事業団
・クレープ(日之出出版)
・バラエティ(角川書店)
・ロードショウ(集英社)
・週刊明星(集英社・廃刊)

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